検証!村上むねつぐ氏の「ネオ便利屋」口コミ 評判!

ネオ便利屋1

【商材名】ネオ便利屋ビジネス・埋蔵金発掘ビジネス

【販売者】村上むねつぐと佐藤文昭

【価格】無料オファー

村上むねつぐ氏の「ネオ便利屋」! 口コミは? 評判は? 評価:危険、手を出さないように!

ネオ便利屋2

実は、村上むねつぐ氏は、コピーライティングの分野では
実績をあげている、ある意味著名人です。

ところが、佐藤文昭氏は以前から悪名が高いSKナレッジで
詐欺師のレッテルを貼られた人物です。

この二人は、以前にも一緒に組んで、「ラブレタービジネス」
というオファーを仕掛けて、ネット上でも大炎上しました。

この「ラブレタービジネス」では、30万円を支払った塾生を
集めて、翌日からプロ級のコピーライターになるという、
とんでもない劣悪な高額塾でした。

これは、村上氏ら4名のコピーライターが用意した穴埋め式の
テンプレートに文章を書いていくという筋書きで、参加者は
週3時間労働の文字入力の仕事で、全員が安定印税を得られる
というものでした。

こんな「うまい話」があるはずもなく、参加者には報酬の
確約もなく、確定した報酬はゼロだったということです。

こんな、正に詐欺とも呼べるオファーを出したのが、この
村上氏と佐藤氏ですので、今回の「ネオ便利屋」も、
その臭いがプンプンします。

常識的に考えて、便利屋という地域にはすでにある職種で、
初月でいきなり297万円を稼ぐというのは、あり得ない
話です。

この「ネオ便利屋」を、別名で「埋蔵金発掘ビジネス」と
呼んでいますが、実はこの「埋蔵金発掘ビジネス」は過去にも
ありました。

これは、以前「奇跡のちらし転売ビジネス」というオファーで、
やはりネット上で大炎上を起こしたものです。

このオファーは、文章のよく出来たチラシを地域に撒いて、
せどりに出品するための古本を買い取るというもので、
どちらかというとリアルビジネスに近いオファーです。

これには、チラシ作成の難しさに加えて、チラシの配布や
せどりの作業の大変さから、クレームが多く炎上して
しまいました。

今回の「ネオ便利屋」も、発想的にそのようなリアルビジネスに
近いもので、同じようにチラシのポスティングを行い、家庭から
のオファーを待つというものでしょう。

前回の「埋蔵金発掘ビジネス」と、基本的には同じ発想と手法です。

そもそも、便利屋というものは地域の中で古くから存在し、
いかに斬新な方法で広報をしたとしても、初月に300万円近い
収入を得るのは、不可能としか思えません。

また、便利屋というものはリアルビジネスで、ここにネットビジ
ネスで簡単にお金が儲かると考えるのは、飛躍のし過ぎです。

便利屋というと、単に電球を取り替えるみたいな簡単な仕事
ばかりではありません。

屋根の修理や水道の漏れ、その他諸々の技術を要する仕事だって
たくさんあります。

発想を「ネット的」に考えて、「これなら集客できる!」
みたいに、簡単に飛びつける話ではないはずです。

この種のオファーには、充分に気をつけて、出来るなら手を出さ
ないようにお勧めします!

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